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省エネ化相談

SIソーラー

ご要望にお応えしてSIソーラの取扱いを始めました!

SIソーラーのモジュールは、一般的な規格よりも厳しい基準による品質試験を行っています。
弊社基準の高温高湿テストは、JIS規格(JIS8990 10.13)の3倍。温度85℃±2℃、湿度85%±5%、時間3000時間という25年を想定したテストです。
又、そのほかにも出荷前にはいくつもの検査を行っており、紫外線照射テストや、超低温高温耐熱テストなどを行っており、厳しいテストをクリアしたモジュールだけが、皆様の下へ届きます。

高断熱材アクアフォームについて

アクアフォームは硬質ウレタンフォームの特性を生かし水を使って発泡させます。
これによってガスが抜けて性能が下がってしまう事が無くなりました。イソシアネートと水を含むポリオールを混合することで発生する炭酸ガスを発泡材として利用することで、オゾン層破壊や地球温暖化の原因となるフロンを全く使用しない、地球にやさしいウレタンフォーム素材として開発されました。

長期安定で性能を発揮

住まいの大敵である壁体内結露を抑制する事により建物の耐久性を高め、優れた断熱性を維持させます。
「アクアフォーム」は、一定の透湿抵抗により断熱材の内部結露も起こりにくく耐久性に優れた住まいを実現します。室内温度差によるヒートショックも起こしにくく長期間に亘って快適な空間を維持することができます。

アクアフォームは繊維系断熱材にない自己接着力を持っています。
アクアフォームは木材の経年変化にも対応しやすい性質です。硬質ウレタンフォームは隙間なく充填するため、住まいの大敵とされる壁体内結露を抑制します。また、自己接着力を有する為、下がってしまう心配がありません。ウレタンフォームには紫外線によっての経年変化がありますが、内外装壁材によって紫外線は壁の内側には入り込めず、長期に亘って安定した性能を発揮します。
繊維系断熱材の場合
繊維系断熱材は内部結露が起これば、重みで下がってしまい、住宅の断熱性能が低下します。 そのため長期間に亘って、安定した断熱性・気密性を保つのが難しいです。
アクアフォームなら!
自己接着力により壁体内に隙間なく充填でき、木材の経年変化にも対応しやすい硬質ウレタンフォームで住まいの大敵とされる壁体内結露を抑制、 長期に亘ってその効果を発揮します。

従来の断熱材の概念を超えた「4つの特長」

人、環境への配慮
環境に悪影響を与えるフロンガスを使わずホルムアルデヒドも発生させない、住む人にも施工する人にも優しい断熱材です。
換気システムの効率化
効率的な換気を行うための空気の通り道を確保し、漏気の原因となる隙間をふせぎ、優れた空気環境を長期間に亘って維持します。
静かな住空間・吸音性能
硬質ウレタンフォームによる隙間のない施工で高い気密性を実現。細かな気泡構造は吸音性にも優れています。
長期間、安定した性能を発揮
連続気泡構造によりガス抜けによる収縮がなく、長期間に亘って安定した性能を発揮します。
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